文亨進様が真の後継者であることを立証する60の論題 論題43・45・47

 

論題43)◎世界平和統一聖殿は「天一国合衆国憲法」を制定

文亨進様は文國進様とともに、実体的な天一国創建と運営の道しるべとなる「天一国合衆国憲法」(「43-01」参照)を制定した。この憲法は、統一原理に基づく原理理解と、神が準備した摂理国家アメリカの200年以上の建国・発展・挫折を分析研究した実際的な研究成果に基づく。この「天一国合衆国憲法」の制定が、どれほど人類への福音であり奇跡であろうか。

 

●引用資料一覧

43-01引用資料:(天一国合衆国憲法)

 

 

43-01引用資料:(天一国合衆国憲法)
世界平和統一聖殿日本本部HP(略称:日本サンクチュアリ協会)
https://www.sanctuary-jp.org/御言/天一国合衆国憲法

 

論題45)●家庭連合の「天一国憲法」は「教会規範」に過ぎない

家庭連合が制定した「天一国憲法」(「45-01」参照)は「教会規範」であり、実体的な国家の憲法ではない。つまり、家庭連合は、実体的な天一国創建のための摂理観が存在せず、いまだに具体的な「天一国運営」のための羅針盤もまた、持ち合わせていないのである。

 

●引用資料一覧

45-01引用資料 :(家庭連合「天一国憲法」全文)
家庭連合は現在、自ら制定した「天一国憲法」をHP上で公開していない。更に、三男派サイトで公開されている「天一国憲法」は試案段階のものが公開されており注意が必要である。ここでは以下サイトを紹介することとしたい。
●「天一国憲法(家庭連合制定)」(試案からの改訂箇所朱書き版)を読む。

https://seiyakuseito.com/entry/2018/05/24/135747

 

 

 論題47)▼「家庭平和協会」には天一国ビジョンがない

文顕進氏は、数冊の著作を執筆しているものの、神の摂理的視点が根本的に欠落している。神と再臨主文鮮明師と離別した文顕進氏が、具体的な天一国創建とその運営のビジョンを示すことは不可能である。