文亨進様を真の後継者であることを立証する60の論題 論題14

論題14)●家庭連合の「天一国憲法」は悪魔の憲法である
韓鶴子女史は「天一国憲法(家庭連合制定)」(「14-01」参照)により、『全世界の信徒すべてに後継者となる資格がある(「14-02」参照)』(後継者文師血統拒絶説)と宣言した。この天一国憲法(教会規範)は「真の父母(韓鶴子女史)」に最終的に全ての決裁権があると明記されているが、その聖和後は、「13名の天一国最高委員会」に権限が移譲され、集団統治体制に移行する。つまり後継者を幹部が選挙で選ぶ体制に他ならない。これは、文家の血統を根絶やしにする「悪魔の憲法」に他ならない。
●引用資料・動画一覧
14-01引用資料:「天一国憲法(家庭連合制定)」
14-02引用動画:(韓鶴子女史「全ての聖徒に後継者となる資格がある」)
14-01引用資料 :(「天一国憲法(家庭連合制定)」)
現在、家庭連合はホームページ上では「天一国憲法(家庭連合制定)」を公開していないようです。検索エンジンで見つけられる資料は「三男派支持サイト」のもので、試案段階の「天一国憲法」のようです。そこで、制定版「天一国憲法」を公開しているインターネットサイトを以下に紹介します。
●「成約摂理の研究」(「天一国憲法(家庭連合制定)」試案からの改訂箇所朱書き版を読む。)
14-02引用動画 :(韓鶴子女史の証言「すべての聖徒に後継者になる資格がある」)
●(「韓鶴子女史」米国裁判「宣誓証言」を入手し驚愕する!(2回連続の2))


